嫌われる勇気を持つということ。

ビジネスマインド

こんにちは!

法人営業職15年のミラさんです。

本日は「嫌われる勇気を持つということ」についてお伝えします。

悩める社員
悩める社員

人に好かれるためにどうしたら良いのか分からない…

他人の顔色を伺いながら仕事をしてしまう…

そんな悩み解決の一助になれれば幸いです。

本日の記事を読んでわかること。

人に嫌われる勇気を持つことについてわかる。

それでは早速行きましょう!

嫌われる勇気を持つメリット

主体的に動けるようになる。

自分の軸をもって行動できるようになる。

正しい判断が出来るようになる。

その場限りの状況に流されなくなる。

上司の場合は、部下に正しい判断を伝えられるようになる。

時間が有意義に過ごせるようになる。

誰かに合わせるばかりでは自分の時間を作れなくなるし、結局何も起きないので。

嫌われる勇気を持つデメリット

風当りが強くなる。

時には衝突が起きたり、亀裂が生じる事もある。

波風立てたくない人には最初はきつかいかもしれない。

自分で判断することが多くなる。

誰かの言いなりになったり、頼り切ったりできなくなるため、

必然的に自分で判断することが多くなる。

責任を自分で負わないといけなくなる。

自分の判断で動くことが多くなると、自分の行動や発言に責任を持つことが多くなります。

自分の人生は自分で責任をもって行動するという事。

結局は自分の行動、発言には自分で責任をもって行動することが大事だと思います。

そして、何よりも世の中に自分という価値を提供し続けることが、

自分が生まれてきた意味だと思います。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

今日は嫌われる勇気を持つということについてお伝えしました。

嫌われる事って、村八分になる可能性もあるし、大いにこわいですよね。

私はこわいですね。

でも、結局は勇気を持たないと、何も起きないということなんだと思います。

そして、勇気をもって、自分の軸をもって他人に価値を提供し続けることが、

結局は誰かの幸せに繋がり、自分の幸せにも繋がってくるのかなと思います。

今日の記事を書いていて、自分も考えさせられることが多かったです。

やはり、ブログは書くことで自分の考えが整理されるという利点がありますね。

また、それについてもゆっくり書きたいなと思います!

本日もお付き合いいただきありがとうございました。

それでは!

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